心のスケッチ  佐々木大記

信仰生活の日々に思うことを綴ります

幸福の科学

人生の選択

自分の人生と思っていたものが、自分のものではなかった。 誰かの目を気にしながら調整した枠組みの中で生きてきた。 今もその名残りの中で模索中だけど、本当の自分のあり方をまっさらな気持ちでこれから建設していけるんだと思うととても嬉しくなる。本当…

1.9(水)2019伝道初め②

同郷の友人に『成功の法』を献本した。成功の法―真のエリートを目指して (OR books)作者: 大川隆法出版社/メーカー: 幸福の科学出版発売日: 2004/09/01メディア: 単行本 クリック: 1回この商品を含むブログ (1件) を見るssktmnr.hatenadiary.jp 彼に対しては…

1.9(水)2019伝道初め①

「成功とは何か」という話になった。成功の法―真のエリートを目指して (OR books)作者: 大川隆法出版社/メーカー: 幸福の科学出版発売日: 2004/09/01メディア: 単行本 クリック: 1回この商品を含むブログ (1件) を見る同郷の友人と僕の部屋で小さな新年会の…

12.16(日)奇跡の担い手たちへ

目を覚ますと自分の部屋ではなく、精舎の宿泊堂であることが嬉しい。 なんて幸せなんだろう。 仏様のお腹の中で眠っているかのごとき安寧。朝、大正池を散歩した。 これもなぜか毎回の恒例になっている。 初めて生誕館に来たとき、到着したのが早朝で、開館…

12.15(金)② 夜

研修初日のプログラムが終わり、自由時間に。 生誕館に来るたびに拝聴している限定御法話「El・Cantare in Kawashima」を拝聴。 限定御法話は3回目なのだが、回数に関わりなくすごく良い。 説法というより主の願いを魂に刻んでいただけるような、特殊な時間…

12.14(金)法シリーズ実装

申し込んでおいたDVD CDセットを拝受した。はいじゅ pic.twitter.com/SwdWVQa3Ks— ウミ音コ (@ssktmnr) 2018年12月14日信仰の法はセットでの頒布はもうされていないらしく、バラで拝受できるようになっていたのでDVDだけ。自宅でDVDを見て思ったが、思い描い…

12.13(木)宇宙を知り、人を知る

全然予定していなかった研修を気づいたら受けていた。エル・カンターレ祭会場のモニターで紹介動画を見てから、拝聴したいなと思うようになってはいたけど、まさか今日拝聴するなんて思っても見なかった。 不思議だった。いつからどのように拝聴しようという…

12.11(火)エル・カンターレ祭を体験して

開演前 ウェルカムプログラムが始まったあたりから、僕は涙を流していた。 これは自分の願いなのだろうか。 浮かんでくる思いがあった。 それは、会場に集まっているたくさんの信者のみなさんを目にしていたからこそ、見ることができたビジョンでもあったの…

11.29(木)運命と聖なる磁力

東京正心館日暮里洗い替えツアーへ12月の中旬に確保した3日間と18時間の休みをどう使うか、しばらく判断を棚上げにしていた。 生誕館には行こう。 それだけ決めてプラスアルファをどう組み立てると良いのか、考え始めるときりがなく、なかなか定まってくれな…

11.28(水) すべては成長の過程にある

久しぶりに支部へ足を運んだ。 短い時間だったけど、癒された。 支部にいる皆の信仰の姿を見ていると、とても尊く、大切なものを目にしているような気持ちになる。 ありがたい時間だった。 もっと日常的に来れたら幸せなのだが、時間、場所、意識の問題で足…

11.27(火) つぼみを慈しむ心

1980〜90年代の御講演会のカセットテープをちょこちょこデータ化している。 この日は『知恵の原理』 経典と違い、会場の雰囲気が伝わってくる感じが良い。かつて両親が拝受したものだが相当数ある。 今となっては再生機器がないため、誰も見向きもせず、棚や…

11.23(金) 伝道発願

初転法輪祭に参列し、祈願を受けた。 ガラス張りの心で生きているかのような自分になりたい。自分は心の中の何割くらいを表に出して生きているのだろう。1割も出さずに、ちまちまと小出しにしながら生きてるんじゃないだろうか。全部出せるくらいの自分にな…

11.22(木) 世を照らすために

翌日の初転法輪祭で祈願を受けることにした。そんなこと考えてなかったんだけど、気づいたら「明日受けさせて頂こうと思いますよろしくお願いします」と宣言していた。先週から日暮里の現場を担当することになって、仕事のあとに初転法輪記念館で静かにして…

11.20(火) 酒

モチベーションの曲線グラフは低ポイントをキープ。 頭を使いたくないらしく、YouTubeをぼーっと眺めていた。 頭を働かせているとインスピレーションが湧いてこない。閃きを得るためにはリラックスが必要なのだ。 だから今ゆったりとした生活をしているんじ…

11.15(木) 始まりの地

九段下の現場に変わって新たにあてがわれた現場は谷中霊園近くのマンション。 日暮里駅から徒歩10分。 ということで、週一回日暮里へ行くことになった。 僕の仕事は現場が固定されているわけではないので、新しい景色がこうして不定期に与えられる。 靖國の…

11.7(水) 魂の教育

大日孁貴の霊言 ―天照大神のルーツとその教え― (OR BOOKS) 作者: 大川隆法 出版社/メーカー: 幸福の科学出版 発売日: 2018/01/26 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る オオヒルメノムチの霊言を読み返していた。 年初に開示された霊言が今年一年の…

10.28(日) 「自己犠牲の精神」セミナー

ユートピア活動推進館にて 「自己犠牲の精神」セミナーを受けた。 目的は使命に殉じ生き抜いた偉人たちから感化を受けること。 知性や理性的な教学ではない、熱さをハートに響かせようと思った。 今自分に必要なのは理屈ではない。 尊いものに出会った感動。…

10.24(水) 新しい革命の時代へ

1枚皮がめくれたような感覚がある。 昨日考えていたことをまとめ上げるのに時間がかかり、今すでに10/27(土)なんだが、結構自分的には大事なことだったのでまあまあ足踏みしながら考えを整理整頓していた。おかげさまで「なんとなく」程度の思いがずいぶん…

10.23(火)主の願いと自分②

幸福の科学の未来。 先生の願いに視点を合わせたら、考え方が変わった。 「使命」って、自分の得意なことや、好きなこととか、自分ができることとは、関係ないんじゃないだろうか。 関係あったとしても、それは結果論でしかないような気がする。 幸福の科学…

10.22(月) 主の願いと自分

経典『凡事徹底と静寂の時間』を読み返していた。 凡事徹底と静寂の時間 ~現代における“禅的生活"のすすめ~ (OR books) 作者: 大川隆法 出版社/メーカー: 幸福の科学出版 発売日: 2016/09/17 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 謙虚さについての…

10.18(木) 霊的感化への気づき

今の自分と本来の自分とでは、だいぶ違いがあるらしいことにリアルに気づき始めている。 きっかけは映画『宇宙の法 -黎明編-』の繰り返しの鑑賞。 金土日と3回の鑑賞をした翌日、予定になかったのに気がついたらまた映画館にいたという話を何個か前の記事…

10.17(水) 宏洋さんに学ぶ

ひろしさんの動画が話題だ。 幸福の科学に関する動画がアップされ始めてからしばらく見ないでおいたのだが、自分の中でそろそろ見ても大丈夫かなと感じたので思い切ってまとめて全部見た。 一連の動画を触媒として作用している霊的背景について、信者なので…

10.16(火) 「信じる」という歩み

ssktmnr.hatenadiary.jp ssktmnr.hatenadiary.jp 去年末と今年初めにしたためた記事ふたつ。 信じるということについて今一度思いを向ける良い機会にあるのかもしれないと思った。 その時々で書きたいと思ったことを書き残しているだけなのだが、『信仰の法…

10.13(土) 魂に刻むアルファの心

横になって寝たのはこの2日間で7時間あるだろうか。 朝の4時過ぎに起きて25時半頃に布団に入る。 6時間くらいか。 いつもは仕事の合間に家に帰ってお昼寝するのだが、金土と映画を見に行ってたのであまり寝れてない。 おかげで一日を長く楽しませて貰ってい…

10.12(金) 出会い 映画『宇宙の法』

4:22起床 経文を読誦 身支度 出発 乗換駅の上野で映画『宇宙の法−黎明編-』の電子掲示広告を発見 他の広告も順々に表示されるので2分か3分に一回、20秒程度の動画表示。 スマホに収めるために立ち止まって最初から表示されるのを待ち、何とか保存。 そこで気…

9.20(木) 霊的基準の樹立

早朝から働き、昼過ぎから夕方までを自由に使い、夕方から夜にかけて再び仕事をする、という生活が続いている。この生活のおかげで一日が長く使えている。普通であれば、日中仕事をして、その他の時間は「おまけ」程度の庶務に費やして一日が終わるところを…

9.19(水) 許しへの道

子供時代に背負ったであろう心の傷、わだかまりと向き合うために、ユートピア活動推進館で禅定を試みた。何か思い出せるだろうか。 まずは、正心法語。 と、思いきや、正心法語でこの日は終わった。 というのも、朝から精神統一を念頭に一日を捉えて、心を調…

さらば青春、されど青春 その② 名古屋に馳せる思い

人生は一つしか選べない。 凝縮して言い換えれば、一日は一つしか選べない。 今日自分が選んだ一日は、何だったのだろう。 今週、今月、自分はどんな一週間、一か月を選び取って、どこにたどり着いたのだろうか。 そういうことを時折り振り返る。 この頃、今…

さらば青春、されど青春。

何に重きを置くかということの基準は人それぞれに違う。 どうしても崩しがたい一生を貫く姿勢。 命よりも大切な譲れないこだわり。 幸せの形。 気づかないほど自然に、ひたむきに守り続けてきた信条。 それは、何のために自分が今この世界に存在しているのか…

学習と自己変革について

先生の御説法を本会場の東京正心館で拝聴した。 本会場での参加には結構なお金が必要なので、余裕のない今は無理かなと思いもしたのだが、 ・現状維持で本会場あきらめる っていうカードと ・自己変革して豊かになって本会場参加 っていうカード、どっちが良…