心のスケッチ  佐々木大記

真理探求作家の日々のひらめきを綴ってます。愛と幸福をテーマにした児童文学「ジル」を電子書籍出版で連載開始。http://pr4.work/3/jill(10/24)

2018年8月28日(火)

一日を振り返る。

 

2時半位にめざめ、4時半ころまでノートのまとめやら、お祈りやら。

「異次元パワーを得るための祈り」を法人で受けることに決定。

4時半から再び軽く眠る。

 

通勤中うとうとし、乗換駅を通り過ぎる。

充分に睡眠時間を取ることを最近諦めているが、なかなか厳しい。

 

一つ目の現場で預かった鍵を返却し忘れる。

返しにいくため30分ほど時間を失う。

 

書店で本を眺める。(全体的に何が置いてるのか、ざっくり見る)

ローラが表紙の女性誌をパラパラと立ち読み。

基本女性誌が好きだ。男性誌には見向きもしない。

 

お昼は創作じゃじゃ麵。

茹でた麺に肉みそ(ひき肉×刻んだニラ×みそ)とゴーヤと人参をあえて、醤油でといた生卵を回しがける。

刻みのりをトッピングして完成。

あまり野菜と冷蔵庫にあった材料で適当に作ったら鬼旨。

実はたまに料理の天才だったりする。

 

祈り

お昼寝。

30分位寝たら、普通に朝の寝起き並みのローテンションになった。

 

伝道しようと考えてた職場のおじさんに献本の準備。

「天国に還るための終活」

とても良い本で、自然にいろんな人に薦めたいと思う本。

職場に着く前にお祈り

無事お渡しできた。

自分自身が感動しているおかげで、人に勧めるのが楽、というか、心の奥底からの善念だけで動いた。

信仰告白(告白というほど特別なあれでもなく、淡々とだが)しつつ、普通におすすめ。

相手が口に入れられる程度のちょうどいい大きさの伝道だったと思う。少なくとも、この一冊で死後に迷うことは無くなったんじゃないかと思う。最低限のミッションは完了できた。ここからエル・カンターレまで何とかつなげよう。

 

母と通話。

終活の話になり、「天国に還るための終活」をおすすめした。

「終活」って後ろ向きな響きが嫌だったんだけど、意識が変わった。

「終活」は誰もが関心あるテーマであり、自分たちの人生問題としてだけではなく、伝道の入口としても優れたツールだと思うに至った。

よって母に「終活」を奨励してみた。

 

いろんなめぐり合わせの末に叔母に週末会うことになった。

ありがたい。

 

 

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振り返って思うのだが、

 

長い一日だな。

 

何にせよ、伝道。人を救う聖なる仕事が前進したことが嬉しい。

伝道って喜びであり、幸福そのものなんだと実感した。

他人を救う喜びをもっと味わいたい。