心のスケッチ  佐々木大記

真理探求作家の日々のひらめきを綴ってます。愛と幸福をテーマにした児童文学「ジル」を電子書籍出版で連載開始。http://pr4.work/3/jill(10/24)

2018年8月29日(水)

29日記憶を巻き戻す。

その前に、今朝の夢に会えなくなった友人が出てきたことを思い出す。

椅子を扉に投げつけて扉を壊し(普通に入ってこいよ)殴り込み?のような勢いで部屋に入って来るなりバトルモード。

結局やり合う気はないらしく、何か言いたげだったが、真意を語ることないまま夢は終わった。

あっちの世界に対して心の扉を開け

てことなのか。

 

時間を巻き戻して昨晩へ。

宇多田ヒカルのスピリチュアルシークレット』を入手し、仕事帰りの電車でむさぼり読む。

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=2077

そんなに注目してなかった人なのだが、魂が引き込まれるように集中して読んでいた。

こういうの好きだなー。と、「世界観」というか「人生の運び」というか「真理との関係性」というか。うまく言えない何かに対する自分の好みを再確認する。

 

更に巻き戻して夕方

28日に『天国に還るための終活』を献本した職場のおじさん。

「読んでるけど、面白いよ。もう少し借りてるからね」

と、好反応。

教えが伝わるって嬉しいものだ。読者目線の優れた構成に感謝。

 

早送り。

仕事後19時25分。東京正心館。

宇多田ヒカルの本と、科学者の佐鳥新さんの本を拝受。

毎日の仕事での汗と時間と忍耐が報われる感じがして嬉しかった。

最近気づいたが、経典を頂くと元気が出る。一冊ごとにエネルギーが注入される感じがする。

この日も疲れから気力が減退していたが、復活。

経典を買える生活って幸せ。


早送り

23時頃就寝。

この5時間後に夢で会えなくなった友人の襲撃を受けるのか。

今の生活の感じをぶっ壊して、新しいものを創り出したいのかも。