心のスケッチ  佐々木大記

信仰生活において起きる心の変化や動きをスケッチしています。心の変化後に起きる現実の変化や奇跡といった結果よりも、「どういう心の変化がきっかけで自己変革をできたのか」という原因にフォーカスした描写を試みつつ、あれこれ自由に綴っています。要は信仰に基づく自己変革の実況中継と日々のあれこれです。

9.24(月) 示される変化

家が落ち着く。

休みの日はずっと家にいても平気な人間である。

昔はもっとアクティブお出かけしたものだが、あれは、部屋が今ほど綺麗で快適な環境ではなかったからなのかもしれない。

この日も夕方までほぼ家。

本読んで眠くなったら寝る。

夕方従兄弟と北千住でメシ。

野菜たっぷりの定食にがっつく。

このところ食生活に潤いが乏しく、生野菜がとても尊いものに感じられる。

美味しいんだけど、自分の飢えを自覚するのはある意味自傷的でもある。

この際だから月の食費を増額してしまおうか。

経済規模相応のケアを取り入れることは健全な発展だと思う。

新宿精舎で一緒に受けた研修の話をしてたら、とても爽やかな光が入ってくる感じがした。

岩本館長の研修をまた受けたい。
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