心のスケッチ  佐々木大記

真理探求作家の日々のひらめきを綴ってます。愛と幸福をテーマにした児童文学「ジル」を電子書籍出版で連載開始。http://pr4.work/3/jill(10/24)

10.12(金) 出会い 映画『宇宙の法』

4:22起床

経文を読誦

身支度

出発

乗換駅の上野で映画『宇宙の法−黎明編-』の電子掲示広告を発見

f:id:ssktmnr:20181013093910j:image

他の広告も順々に表示されるので2分か3分に一回、20秒程度の動画表示。

スマホに収めるために立ち止まって最初から表示されるのを待ち、何とか保存。

そこで気付いた。

妙に人影が少ない。

時刻を見たら、どうやら30分早い電車に乗り込んでいたらしい。

ということで仕事が30分前倒しで進み、予定してなかったのだが、13時半には映画館に着席できてた。

「もしかして今日映画館行けるかも」っていうワクワクで仕事がいつもより楽しかった。ワクワク感って大事。

予定より一日早く見れたおかげで夜の仕事場で「この人見そうだな」と思ってた若者におすすめできた。

「かなりぶっ飛んでますよ」

「そうとう見応えありましたよ」

「面白いと思います」

ていうざっくりした実感だけ伝えチケットを渡す。

チケットをまじまじと見て、

「これ、幸福の科学ですね。清水富美加出てますね。」と若者。

口調から察するに、

「でた!幸福の科学

て感じ(笑)。

良くも悪くも興味津々なご様子。

当会の映画は恐らく初と見受けられる。

ふふん

あまり情報は与えてやるまいて。

劇場で衝撃を受けるが良い!

と心の中でつぶやきつつ

「他にも見たい人いたら是非教えてくださいね。」

ミッション完了。

気付くとその後も友人2人にお勧めしてた。

やはり実際に見ると勧めたくなるもんだ。

毎度思うが自分自身が感動してると考えずに動けるから手っ取り早い。

衝撃の最も強い出会いの直後は特に気持ちが入る。勝手に体が動くくらいに。

きっと、悩みや迷い、心の濁りなんかを少なくするほどに、ストレートに感動し、行動に繋げられるんだと思う。

もっともっと澄みきった透明な心を求めよう。

その澄んだ心でもっと感動できる人になって、感動的な人生を生きていきたい。