心のスケッチ  佐々木大記

真理探求作家の日々のひらめきを綴ってます。愛と幸福をテーマにした児童文学「ジル」を電子書籍出版で連載開始。http://pr4.work/3/jill(10/24)

2019/09/24〜25のひらめき

2019/09/24
13:11
心の中の荷物


人を変えたがる心


称賛を求める心


15:37

根本解決しようとするのでなく、都度取り除く。


都度生じるものなので、都度反省して都度気づいて、都度取り除けばよい。
取っ組み合いはいらない。



なんかジョジョっぽい。
都度都度都度都度都度都度都度都度都都度都度都度都度都度都度都度都度都度都度都度都度都度



10月の精舎参禅の予定を決めかねている。
これも心の積荷。


決めてしまうことで消し込むこと。



17:18 感謝とは


感謝とは、己を知ることであり、世界を知ることである。
つまりは真実を知るということである。
真実は愛に満たされていることを受け入れることである。
汝主を信じ、自身を知れ。



2019/09/25
3:02


深夜唐突に近所から響く酔いどれの叫び声も、聞き慣れてくると不思議と微笑ましく感じられる。
騒がしい繁華街から引っ越したいとか思ってたけど、自分の心の状態さえ良ければすべてが許せる。


5:24 感謝とは


感謝とは人を知り、神を知ることである



23:40  習近平vs.アグネス・チョウ守護霊霊言読了
自分が最近関心を強くしていたこととか考えていたことと噛み合うような内容が書かれていたりして、少し驚いた。
天草四郎で思い出したが、何年も前に夢の中で天草四郎の礼拝堂に案内されたことがあった。
かなり立派なお堂で特別な場所っていう感じだった。
幸福の科学の精舎をだだ広くしたような施設内になんで天草四郎なんだろう(しかも関心なかった)と当時は思ったけど、それになりに意味のある夢だったのかもしれない。



最近意識の変化の潮目にあるような感じがしている。
そもそも8月頭から予定して退職など仕込んでいた部分もある。
↑の霊言の他、最近の経典と香港中国関連の情報にアンテナを合わせ、ダーッと自分に投入し始めている。
一気に切り替えようとしているんだなという感じがする。


1年ほど勤めた仕事を2つ今週クローズする。
今日はその一つ目を終了。
清掃員として働くことはこれで最後になるかもしれない。
なんとなくさみしい感じもするのだが、「ふりかえるな」と誰かが言っている感じもする。
一切執着することなく、前を向こう。
すべては意識改革のために仕込んだことなのだ。


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