心のスケッチ  佐々木大記

真理探求作家の日々のひらめきを綴ってます。愛と幸福をテーマにした児童文学「ジル」を電子書籍出版で連載開始。http://pr4.work/3/jill(10/24)

2019/09/26のひらめき

2019/09/26


12:52
初の箱根精舎行くことに決めた。
結構前からなんとなく行きたがっていた。
「なんとなく」を確信にするスピードをもっと上げよう。
様子見はいらない。
それが答だ。
インスピレーションを疑わないで良いような心境を保つこと。
逡巡(しゅんじゅん)は穢れの現れ
自我によって作り出した曇り
時間の無駄をなくすほどにより精妙なインスピレーションを正しく長く受け取れる


14:36
習近平の娘の守護霊霊言を読み終える。

国造りという観点に心惹かれるものがあり、とても良かった。
第2章の華国鋒の視点では、最近気持ち的に引っかかりのあった部分がきれいに落ちた。(最近の実現党について)
「そう。それ!」ていう感じ。
でも行動しなければ失敗も成長も無い。
自分個人として思う。
組織批判欲求のようなものが個人の劣等感の中にあって、そこをくすぐられるような内容でもある。
本当の意味で奥深い賢さをもった過激派でありたい。


ちなみに発売日10/4だけど、出版からは既に購入できます。
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=2255


16:10

芸術における過激派に相当するものは前衛。
アバンギャルド
評価の枠を破って、新しい価値を提示する先駆者。


16:23

前衛を成立させるための後衛、ディフェンダー的な役割というか脳みその開発をして、「攻撃的な長生き爺さん」をめざす。


16:43


強きをくじく傾向には、
自分を大きく見せようとする劣等感がある。
主観の中で自分を大きくすると視野が狭くなる。
小さき者であってこそ大なるものを知ることができる。


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