心のスケッチ  佐々木大記

真理探求作家の日々のひらめきを綴ってます。愛と幸福をテーマにした児童文学「ジル」を電子書籍出版で連載開始。http://pr4.work/3/jill(10/24)

2019/09/30のひらめき💡

20:11
日本というシェルターから外に出る。
本当の意味で世界に関心を持つ。
世界の中で生きる日本人になる。


11:21
種をまくような気持ちで良い。
立派なコース料理を作る必要はない。
今世の中に必要なのは想像の種と水。
自ら果実を実らせる体験による喜びと感動。


9:20
人間にとって成功とは何か。幸福とは何かを、読者自身が心の中に描ける(想像できる)ことが、作品の完成を意味する。
読者の想像力が個人として、国家として、人類としての、成功マインド、幸福マインドを建設していく。


8:53
想像力と意志力が敵対する場合、常に想像力が勝利する。(エミール・クーエ)
イメージによって意志を牽引し、念によって行動を牽引する。
行動はイメージの補助者ともなる。


8:46
象徴的な言い方をすれば、
子供は未来の原因
大人は過去の結果



8:36
イメージ
作品に親しんでもらうことで、仏法真理への親和性が芽生える。→伝道の壁が潜在的に低くなる。
作品を読んだ人は、
愛を決断する幸せを追体験する。
知ることで心の変化を実感する。
心の変化が現実の悩みを解決していく奇跡を体験する。
本当の幸福が何かを見つけ、人生が変わる目覚めを得る。


8:25
イメージ
自分の作品が土台となって、マンガやアニメ、絵本、ゲーム、アートプロジェクトなどが世界に広がって、世界中の子供たちや若年層の心の中にあらゆる形で、良き考え方が流し込まれていく。→未来が変わる。
寝る前に読み聞かせることで親子ともども良い夢が見れる。
潜在意識に良い波動を浸透させて、幸福体質に変わっていく。
夢の中が舞台なので、子供がはやく寝たがるカルチャーが生まれる。


8:10
理想が叶うイメージではなく、理想が叶ったイメージを描く。
理想を土台として何かが活動したり、新しいものが生み出されたり、未来が変化していくビジョンを体験する。


8:04
イメージング以前に、試せると良い。
試せるものであれば横着せずに体を動かし、五感に何らかの経験を与える。
これがイメージングの具体化を大きく前進させる。