心のスケッチ  佐々木大記

真理探求作家の日々のひらめきを綴ってます。愛と幸福をテーマにした児童文学「ジル」を電子書籍出版で連載開始。http://pr4.work/3/jill(10/24)

2019/10/07のひらめき

23:50
自分の力が及ばぬことを知ることも信仰の入り口。
そこから先は神仏の眼を借りて解決した未来を観じ、心に刻む。
心に刻んだ結論に現実は導かれる。
霊的世界では時間の概念が変わるため、未来が原因にもなり得る。


23:43
祈願は信じ切る修行


20:58
発想は天にある
天=霊的世界=イデアの世界、発送の世界
必要な発送がある場所に意識を向ける


20:56
他人の目を気にしていないということは、念いを天に向けているということ


20:04
条件が整ったら判断脳を働かせないで出す
出なかったらただリラックスする
考えようとしない(無念無想に近い)


19:57
ひらめきを残す条件
心が明るいとき
肉体的欲求にとらわれてない状態
他人の目や評価を気にしていない状態
常識にとらわれていない状態
さらに理想的には
自己中心的に思考していない状態
自分と他人を垣根なく愛している状態



19:52
ひらめきはひらめいたままをただメモするだけ。
意味づけ、解釈は後回し。
無駄なものもすべてだす。
創造の法の、「どんな意見も出尽くすまで無礼講で出すカルチャー」ってやつです。



19:48
すべての課題は解決されるべく現れる。
現れた時点で解決に向かっている。


自己犠牲の精神は霊性の目覚めと連動する。


死後の生命を理解しない場合は課題と解決の方程式は成立しなくなる


霊的世界は心の中にある


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