心のスケッチ  佐々木大記

真理作家の日々のひらめきを綴ってます。電子書籍児童文学「ジル」http://pr4.work/3/jill 随筆note「本当の自分に目覚めるための物語」https://note.com/ssktmnr/m/m69f95d8d6351 を執筆中です(^^)

心のスケッチ終了

こちらのブログを終了することにした。
長いこといろいろ書いてきたけれど、「いや、もう自分こういう人間じゃないよな」っていう感じもしてきていて、その違和感を無視して続けるよりは気分にしっくりくる形に合わせることにした。

今後は↓こちらでやり直すことに。
benraku.hateblo.jp


何がどう変化したのかは明確に分かっていないのだが、とりあえず「お疲れさまでした」と自分に伝えたい気はする。
やはり一つの節目なのかもしれない。
そう思うとたしかにここで記事を書くようになってからこれまでの日々が一つのまとまった物語のように見えてくるから不思議だ。
そういえば最近視た海外ドラマのエンディングにそんなシーンがあったな。



唐突な判断ではあるのだが、とてもしっくりくるのでこれで間違いないだろう。
これまで目を通してくださった希少な方々に感謝したい。


最後に初めて明かすけど、このブログは一日のアクセス数がだいたい10件程度だった。
なので、読んでいた人は本当に稀なる存在だった。
それでやり続けるやつもどうかと思うが、逆にどういうモチベーションで読んでいるのだろうという疑問すらあるが、今後も変わらず低空飛行で好きなこと書いていければハッピーだと思っている。
きっと新しいテイストになると思うので、気になる方は目を通してみてくださいまし。




でわでわ

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お金≦時間≦?

気が付くと午前四時
隣には慎重180センチ越えの大きな赤ちゃんが寝静まっている。
この日預かった知的障害の男の子がなかなか寝付けずにいたので、すぐ横のソファーに自分も横になって自分が出版した作品を読み聞かせてあげたりしながら一緒に落ちたのだった。


ほんのつい1週間前は、子供の世話はそこそこにして、自分の勉強とかに時間を費やす方に力を注ごうとしていたので、自分でも意外だったんだけど、目の前の男の子に寄り添ってあげられることが自然に嬉しく感じられていた。
それによって自分の時間が減ったという感じはまったくない。
お金よりも時間よりも目の前にいるたった一人との時間がいま自分にとっては何よりも価値があるもののように感じられる。
だから惜しげなく手放せる。
これが豊かさか
と気づかされる。


充実感という形で得られる報酬を仕事中にダイレクトに得ている形になっている。
ワークライフバランス
ライフワークバランス?
(どっちでもいいか)とかいうけど、両方を分離させるから不幸になるんじゃないだろうか。


人生そのものが神さまから授かった仕事場なのだと感じられるような生き方に、自らの日々を高めていくと仕事も人生も面白い一つのミッションとなる。
人生の喜びを最大化する技術としての仕事をもっと肯定的に受けとめて利用した方が幸せなのかも。


自分一人の中で精神的な喜びを追求しているだけじゃなく、自他一体の境地において二人以上の喜びを耕すことで、この三次元農場における魂の取れ高をもっと大きくできる。
お金などの経済的な取れ高というものは、富の「影」の部分であって、富の実体はこの魂の取れ高の方にある。
影を追いかけるのを辞めると実体に影が寄り添うがごとく勝手についてくるのが経済的側面としての富の影であるように感じられている。


実際、経済的な成功だとか、お金だとか、今まったく欲しいと思わなくなっている。


給付金の申請をしたときに、「こんな簡単に金が手に入るのか」と、もの凄く虚しさを感じた。
これまでけっこう必死に働いてお給料もらって支払いして生活してってやってきたのに、ペラ紙2枚送付して10万円ってなると、ぜんぜんうれしさとか無い。
だってペラ紙2枚の価値はペラ紙2枚分でしかない。
いっときはトイレットペーパーすらまともに買えないくらいだったし、「金自体に価値はないのだ」という目覚めを促す流れがあるのかもしれない。


ここは微妙なところで、金銭などの富の「影」に対する妄執は捨てるべきだとは思うが、お金が粗末に扱われつつある流れはあまりよくないのではないかとも思う。
身銭を切っている感覚が薄れていくと、感謝の気持ちがどんどん薄れていくんじゃないかと思う。
無料や、定額制の配信サービスなんかはとても便利ではあるが、一つひとつのサービスに対するありがたみを感じにくい面はあるんじゃないだろうか。
昔で言えば三千円握りしめて予約した好きなアーティストのアルバムを買って、新曲がぎっしり詰まったCDをワクワクしながら再生する瞬間とかあったわけだけど、そういう豊かさって今は味わえなくなっていて、便利さと引き換えに実は貧しくなっている面が現代には結構あるんじゃないかと思う。
見放題だからといって「なんとなく」無料の映画をダラダラ見るよりも、映画館でワクワクしながら見る映画の方が映画体験としては僕は好きだ。


楽な方楽な方へと進化の針を向け続けた結果、感動することさえ手間として省いてしまおうとしているようにも見える。
現代の価値観の中にはかえって人間を貧しくさせている一面があって、富の影の部分ばかりに気を取られ、本当に価値のあるものが見失われているんじゃないだろうか。


「便利さ」に近しい価値観ではあるが、効率性を求めるようなところは僕自身強くあった。
だから効率よく働いてお金を得て効率よく自分の時間を確保することばかり考えてかつては仕事選びをしていた。
人付き合いもほどほどにして、自分がやるべきことに専念する方が良いと思っていた。
それは間違った考え方でもないのだけど、自分の修業進度としてそういう時期が終わった段階に今来ているのだと、ひしひしと感じている。


お金≦時間≦「人」

なんのための効率性だったかというと、自分自身を育てるための環境確保を目指したものだったのだが、そういう価値観に基づいてお金以上に時間を大切にしてきたのだけど、今の自分にとってほんとうにかけがえのない価値は「人」にあるのだと思う。
自分の頭では理解しきれていないのだけど、未読の新刊とか脇に追いやってでも、「今日出会う一人の人」のために自分の時間や思いを捧げる方がしっくりくるし、幸せだ。


やはり時期があるのだと思う。
その時々で今求めるべき魂の取れ高として、「智慧」なのか「愛」なのか「悟り」なのかいろいろあるとは思うが、自分の人間的な頭でそれを判断するのではなく、自我を超越した意思を謙虚に慮って道に入っていくべきなのだと思う。
「こうあらねば間違いなのだ」と一辺倒に決めつけることなく、「今必要があって閉ざしている扉もあるのだ」という観点を独自に信じることも大事なのだと実感している。
サミュエル・スマイルズ霊言『現代の自序論を求めて』や、生前の渡部昇一先生の守護霊霊言『潜在意識成功法』や、『釈尊の出家』にも説かれている部分ではあるが、自分の魂に問うてどうしても抑えがたい使命感のようなものを感じるところがあるのであれば、勇気をもって我が道を行くべき人もいるのだと僕は思う。


自分が冷たい人間なのではないかと疑った時期も長くあったし、利己的な判断によって独りよがりな道を選んでいるのではないかと迷うこともあったけど、信じ切れた瞬間から道の奥にある扉が本当に少しずつ開かれて、そこから光が漏れてくるような情景のなかを歩んできた。



結構古い記事だが、この記事を書いたとき、実はもの凄い迷いがあったことを鮮明に覚えている。
その葛藤の中で、まさに自分の選択を信じ切る決意をした日でもあったのだが、万歩計が勝利の数字を示していたので今でも忘れずにいる。
今振り返ってこのときが信じ切ったときで、扉が開き始めた瞬間でもあった。
光は見えているのだけどそれでも辛い道だった。
それでも信じ続けた結果、今に辿り着き、愛に目覚めようとしている。


経済的な成功だとか、お金だとか、今まったく欲しいと思わなくなっていると書いたが、不思議なことにそんな今になって大富豪の考え方とか学び出している。
www.youtube.com
オススメに入ってきた縁でここ最近ずーっと見続けている。
アニキはコロナ脳にまったく侵されていないので、リフレッシュできるしさわやかで良いなと思って見てたんだけど、はまった。


すごい元気出るし、口先だけじゃなく、目の前でバンバン事業起こしていくのですごい。
www.instagram.com
バブルの話なんか当時の勢いがそのまま伝わってくる感じがして最高だ。
自分も15年ほど前にバリ島に行ったことがあり、当時の気分とか思い出して若返るような感じもある。
ご縁って本当に不思議だと思う。


こういう世界に触れるときって、得てして「成功する秘訣を手に入れるんだ」的なマインドになりがちなのだが、そういうの「ゼロ」で観ていられる心境にある今の自分がとても新鮮だ。
「本当の幸福」や「本当の豊かさ」を学ぼうとしているのだと思う。
なので、いま愛に目覚めつつ発展を学ぼうとしているのかもしれない。


まだまだ幼稚な自分を見ている、というか、進むほどに自分の未熟さ加減が分かってくるようなところがあり、ようやく小学校入学くらいの気持ちに今なっている。
だからこそ希望があるとも思える。
今見えている自己像だけが自分のこれからの人生を示しているわけでは決してないのだ。
自分に伸びしろを感じられることは希望と喜びでもあるし、まだまだ分かっていない愛の喜びをこれからたくさん知ることができるのだと考えれば、やっぱり「幸せだなー」と思える。


すやすや眠る障害児の横で目を覚ます日が自分の人生に訪れるなんて、まったく想像できなかったように、これから先の人生にも自分の頭ではまるでうかがい知ることのできない可能性が間違いなくたくさん秘められているし、今見えていない世界へと続く扉もこの道の先には必ずあると信じて良いと思う。
ただ、その長い歩みの中でどんなときも手放さずに持ち続けるべき「人」、そして「愛」を立てる喜びを、いま深く知らされようとしているのだと思う。

過渡期の景色 2020-05

情報遮断をすることで頭の中のお掃除をするのも良いが、外部からの受信の停止だけじゃなく、こっちからの発信を停止することも大事なのだ。
古びた通路を廃棄して、新たな回線を開通するような感じ。


今年の隠れテーマは体系的廃棄なのかもしれない。
部分的な修理や改定ではなく  「全とっかえ」


自分で計画的にテーマを決めて行動するタイプではない。
そうしようとすることもあるけれど、あくまでも自分のオーガニックな感性に従って行動したり、停止したりを繰り返している。
したがって朝令暮改もやむなしなのだが、その前提条件としてオーガニックな感性が正常に働く必要があるため、凡事徹底生活は絶対死守となる。


その上に日々の信仰生活が積みあがっていくので常々「今自分は何をしようとしているのだろうか」という問いかけとともに生きている。
言葉を替えるならば「今自分はいかなる道を望まれているのだろうか」という問いかけ。
それを自分の魂や心に問いかけると、感覚的に一番しっくりくる選択が答えとなって見えてくる。


だから常に自分自身の魂や心に対して誠実に向き合うことを最も重視している。
この世的な都合や自我中心的な好悪によってごまかしたり、道を曲げてしまったりしないように心がける。

細かいところでは自我の欲求を通してもいるけれど、大事な選択において正しさに辿り着けるよう、心の声、魂の声に耳を傾け、正直に生きることが、この人生の在り方なのだと感じている。
そういうふうに生きていこうと決めたわけではなく、そのようにしか振る舞えないように自然になっていった。


自然の働きはいつも正しいと確信している。
自然の働きが正しく運び、それを正しく受け止められる自分であるならば、真の意味における幸福へと間違いなく進んでいく。


信じて素直に受け止めて進んでいき、あるときふと振り返ってみると
「体系的廃棄」だとか
「全とっかえ」だとかいうテーマがあとから見えてきたりする。


事前に自分で分かろうとしてもあまり意味がない。
三次元的な知覚を超えた高度な計らいを人間心で理解しようとすると、自分が抱えてきた考え方や常識感覚によって成長のための道を閉ざしたり運命をはじいてしまったりと、とにかく安全で無難で何も起きないような選択を望もうとしてしまう。


常に自分が身を低くして謙虚にならざるを得ないような環境に自分を置くことで、自分の認識をはるかに超えた世界からの導きを得る可能性が生まれる。
だから自分の理解力、認識力の及ぶ世界だけで心地よく生きようとしてはならない。
理解がとうてい及ばないような運命をも受け入れる謙虚さが自分を成長させてくれる鍵となるのだと思う。

国家の病と変容する全体主義


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緊急事態宣言解除について幸福実現党の声明


主に大恐慌を懸念した声明となってるけど、緊急事態宣言には自粛警察なる私刑活動を誘発している面もあるのではとふと思った。



こちらは有料記事


「大規模なイベントの開催や接客を伴う飲食店の利用、宣言が継続する8都道府県との不要不急の往来の自粛などは、引き続き求める見通し。」
とのことだがこの線引きって自粛警察が私刑活動をするためのガイドラインになっているんじゃないだろうか。
パチンコ屋の店名公表も実質的に行政発信の私刑誘導だったとしか思えない。



そういえばこんなこともあったな。


つい最近のことなのに、あっさり忘れ去られていく使い捨て感がすごい。


「やられている人間にはやられるだけの非がある」
そんな空気をよりどころに匿名の不特定多数が特定の個人や法人を痛めつけているんだけど政府や行政が発信している方針がその空気の根拠にされてしまっている部分があるのだと思う。
そして、自粛警察みたいなものを政府や行政もうっすら認めているようなところがあるんじゃないだろうか。
自分たちがやりたい統制と方向性は合っているわけだから、統治する側にとっては都合の良い親衛隊のように見えている面もあるはずだ。
それはもちろん非公認であるゆえ彼らの私刑活動に対する直接責任が生じることはないという点も都合が良い。

自分たちには強制力がないように見せたまま私刑集団をネオナチ風に操作し、影の強制力を行使する。
記者会見で発表する自粛要請のガイドラインは「取り締まりの指令」として受け取られ、私刑活動が展開する。


中国北朝鮮みたいに正々堂々とした独裁ではなく、一見それとは分からないかたちで忍び寄るいやらしい独裁。「空気による独裁」と言っても良いかもしれない。



私刑


私刑(しけい)とは、国家ないし公権力の法と刑罰権に基づくことなく、個人または特定集団により執行される私的な制裁。リンチとも称される。客観的には「集団暴行」などであるが、加害者側の処罰意図を意識した表現である。
南北戦争以前において、私刑は治安や秩序維持のために行われるものとされ、素行の悪い奴隷や共同体の規範を逸脱するものに対し、民衆の自警組織によって行われるものであった。その後、白人至上主義のKKK団が結成され、アフリカ系アメリカ人を対象に私刑を率先して行う役割を持ち、リンチの持つ意味が秩序統制から異人種憎悪の表現へと変化していった



これから先の未来に考えられる異人種憎悪としては高齢者や障害者に対するそれだろうか。
あるいはコロナ感染者を厄介者=異人種憎悪対象とするか。

医療崩壊、大不況、際限のないバラマキ、社会福祉など、すべてを国家が賄うのは不可能で、必ず何かを切らなければならない。
選挙対策に政府が借金を膨らませてきたせいで、金が必要な今になって使える金が底を突こうとしている。
エドガー・ケイシーも霊言の中で言っていた。
「八十歳以降の人たちは粗大ごみ扱いされて、最後には姥捨て山に…国家の債務過多によってそうなります」

これは結構シビアな問題で、人類が生き残るために未来世代を残さなければならないという選択を迫られる事態もあり得るわけで、「切り捨てるべき人種がいる」という正義論が作られていく可能性はあると思う。もうすこしマイルドな言い方をすれば「身を引くべき一部の国民」となるのだろうが、どこかのタイミングで「取り分はあきらめろ」と言うときが来るのだと思われる。
しかし、それを今の政治家が責任感とリーダーシップを負って宣告することができるかと言えば、不可能だろう。
票集めのために社会福祉という全体主義をさんざん広げておいて「やっぱ無理だったわ」では済まされない。
であれば、「仕方ないよね」っていう社会的合意を作り上げ、空気による独裁力を行使するしかない。


生活文化の違う別世代同士が異人種とみなされる流れは世界的にある。


老害は退場せよ」と言わんばかりだが、世代間の分断が次の対立構造を作ろうとしているようにも見える。


最近脳裏にちらつくのが「相模原障害者施設」殺傷事件。


この事件の霊査の中で総裁先生は「この事件はネオナチ的な粛清思想が日本に起きてくる序章。十年以内の未来が見える」と述べられていた。
犯人については今年3月に死刑判決が確定しているが、この男が行った「正義の創作とそれに基づく私刑」は今まさに目の前で起きていることなのではないだろうか。

世論でも良いし、緊急事態による国や行政が発信する方針でも良いが、それらから醸し出される雰囲気から正義が創作され、いつの間にか分断された一方によって他方に対する私刑が執行される。



コロナをきっかけとしてもともとは存在しなかった対立やいざこざがたくさん生まれているが、これほど空しく胸が痛むことはない。
それらの不幸はウイルスの性質でもなんでもない。
もともと存在しなかったものを人間自らがわざわざ作り出してしまっているのだ。
しかし、それは情報操作によってある程度誘導的に引き出されている面もある。
「どのような報道の仕方をすれば、世論はどのように動く」ということはマスコミは当然熟知しているはずだ。
そのうえで、国民感情を煽るような報道の仕方が敢えてなされているとういうことは、やはり何らかの意図があると考える方が自然だろう。
たとえば私刑活動を支持したくなるような情報に数多くさらされるうちに、どこからともなく自粛警察が現れ(実際に現れなければフェイクニュースで創作しても良い)統制のための暴力装置ができあがる。
国民をコントロールしたいときには有効なやり方だろう。


為政者たちは善意に基づいてこの困難に立ち向かってくれていると信じてはいるが、今かけめぐっている情報世界にはあまりにも独裁権力への誘惑や私刑活動への誘惑がはびこっているように感じられる。
とくに今は「自分の命の危険」という一点に皆の意識が集中していて、「自由の価値」に対して社会全体が重きを置かなくなってきているため、全体主義がより蔓延しやすい状態にある。


これまで日本の政体勢力は社会福祉をお題目にした全体主義を蔓延させてきたけれど、その担保となる経済が立ちいかなくなってくる以上、社会福祉による全体主義は崩壊していく流れにあるのだが、「自分の命の危険」という新しい危機感が次の全体主義を支える強烈な依り代となって現れている。
目の前に突き付けられた危機感が私刑文化を生みだし、新しい全体主義を支える力となって自由を滅ぼしていくのだ。
そこに当然繁栄など存在し得ない。
めっちゃ暗いやん。


やはりコロナが中国発の霊的現象であるという視点を見落としてはいけないのであって、人体に対する影響だけではなく、国の在り方そのものに対する影響の方向性を見る限り、恐怖心を依り代とした全体主義監視国家への変質という病変があるように感じられる。
この国家レベルでの病に完全に罹ってしまった場合、中国がものすごく進んだ国に見えて来るのではないだろうか。
すくなくとも政治家たちの潜在意識にはあの国の指導部のやり方に対する憧れがあり、思想的には何年も前から同通する部分があったはずだ。
あの強制力を今私刑集団を操作しながら無意識レベルで自己実現しているという可能性だってある。


この調子でいった場合、要らない人間は切り捨てられる流れは出来上がっていくだろうけど、その中に令和天皇が含まれてくる可能性もある。
今政治的に口をふさがれているような状態にあるのだと思うが、やはりこのままではその存在意義に疑問符を付けられるのは当然だろうと思われる。
これから経済的にどんどんひっ迫していく流れの中で、宗教的存在意義を示せない貴族が東京のど真ん中に無言で存在し続けることは不可能だろう。
不本意ながら多くの国民の認識上では今のところ「パレードをやった」という印象以外に強いものは特にない。
これに対して匿名の私刑集団が黙っているとは思えない。
この辺りについては『天照大神の御本心』の中で総裁先生と天照大神からも見解が出されている。


皇室の危機が本格的になるということは宗教の危機も同時に立ち上がってくることを意味するのだと考えられる。
やはり暗いな。。


暗いの嫌いなんだけど、知らず知らず滑り落ちていく可能性の一つを知っておくことで回避できる未来もあるわけだし、潜在的に進行している悪への流れを明るみに出して顕在化しないと、そもそもの問題意識さえ持つことができないので、不本意ながら暗いのは我慢しよう。


現在の日本という国の心のスケッチとして適切かどうか分からないけれど、国を憂う目線で見える一面として心苦しくも描いておかなければいけない景色なのだと思います。


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スティーブ・バノン インタビュー全文



スティーブン・バノン・インタビュー 中共の欺瞞から目覚めた世界 中国の人々 世界中の人々が中共に法の裁きを求める


中国政府によるアメリカ批判が過熱している。特に、中国国営メディアはマイク・ポンペオ国務長官やトランプ政権の元首席戦略官スティーブ・バノン氏に照準を合わせ、バッシングを浴びせている。

バノン氏に対する批判は、彼が亡命した武漢研究所の科学者と接触したという噂が関係しているのか。今回のウイルス感染は、天安門事件時を上回る世界の反発を招くのか。世界はパンデミックの責任を追及し、中国共産党の崩壊を促すのか。War Room パンデミック新型コロナウイルスの最新情報を配信するスティーブ・バノン氏に話を聞いた。





中国中央テレビは昨日の番組で あなたを辛辣に批判しました 極右だとか 空威張りだとか 反中国活動家 道徳心がないなど これらのレッテルに反論しますか

もちろんこれは中国人や世界中の人々に 中共が本土で行った 犯罪を 曝け出しているに過ぎない 中国共産党は ひどく恐れている自由社会の人々が 老北京の 伝統的な中国人と 繋がることを恐れている 中共パンデミックで犯した罪の 責任を追及されることを恐れている

なぜ今あなたを標的にしているのでしょうか何を狙っているのでしょうか

私が常にメディアに出ているからでしょう 私のWarRoom パンデミックは視聴率が高い GTB などの メディアや エポックタイムズの 特番は 中国語の字幕もあるこれはファイアウォールをすり抜けて中国人に真実を知らせるものだ 中京は非常に恐れている アメリカやヨーロッパそして世界は目覚めている 特に中国の市民だ 中国人は世界中の人々が 彼らの自由のために応援していることを知っている

中国政府から直接脅されたことはありますか

私は常に中国人から脅迫されている だからボディーガードをつけた 一般人か政府関係者か知らないが 中国人からの脅迫はある

最近も脅迫されましたか

私が注目されたのは最近だが私はこの仕事をずっと続けている トランプ氏の大統領選前からだ 中国中央 テレビや グローバルタイムズは 私が保守系メディアの ブライトバードにいた頃から避難を続けていたですから私はこの仕事を10年続けている 中国からの脅迫は気にしないし 私を強くしています 中共は 私の影響力を怖がっている 習近平王岐山の中央指導者は恐れている 余命はあと僅かだから

中国中央テレビの記事がいくつかの疑問点を指摘しています 一つは2月26日に アメリカの初めて COVID-19感染患者の死亡を特定した 患者が中国渡航歴がないのになぜ患者を特定できたのかと疑問を呈しています 二つ目はなぜアメリカが 病気と闘う人を差別し彼らの声をかき消すのか 三つ目 早期の感染は中国ではなく アメリカがもたらしたというカナダの報道があったアメリカはどう説明するのかと違反しています

答えは単純です 中国中央テレビは 政府のプロパガンダだ Global Times の人民日報も 中国メディアは中共の代弁者 最も殺人的で史上最悪の独裁政権だ いかなる政権よりも 自国民を殺した ナチスやイタリアのファシスト党ソ連政府もかなわない 中国中央テレビのライターは 全員プロパガンダ要員 彼らは注目をそらしたいだけ 我々はこれが武漢から始まったことを知っている 武漢の李医師と 同僚たちは 12月末にウイルスが人から人へと武漢で広がっていることを知っていた 中京も知っていた また例の武漢研究所にも 様々な科学者がいた 中国本土の人や 香港人 彼らが告発し情報を提供している 中共の嘘と 偽情報は隠し切れない 人から人への感染と 武漢での感染拡大は12月末に知っていたはず しかし中共はそれを隠した というのも中国は 米中貿易交渉の最中だったし ダボス会議もあった 旧正月に手に負えなくなり 渡航制限を 行なった 当局の怠慢のために 武漢で感染が爆発した 一番の被害者は武漢の人達です 中共が流行を止めるチャンスはいくらでもあった イギリスのサウスハンプトン大学によれば 中共が12月末に適切に対応していれば 95%の死亡や損害苦痛 経済的ダメージは 回避することができただからこれは習主席や 王岐山 たちに突きつけられている 世界は中共に怒りをぶつけるだろう 中京はいくら私を罵倒し ポンペオ氏を非難しても この流れは変わらない いつか採血が降るだろう 中共メンバーと 中国共産党の 資産は没収される いずれニュルンベルクのような 裁判を武漢で行う バイオロジカルチェルノブイリ チェルノブイリ湖北省武漢で起こし 世界に広げた罪を裁く 中京はニュルンベルク裁判に臨み 人類を代表して武漢市民が裁判員となり 判決を下すのです

全ての情報が明らかになっているのに 中京はまだアメリカがウイルス起源という説を推しているのは驚きですね

中共はパニックしている火消しに追われているのです 世界中が知っています 諜報機関の保健機構も Who も カナダイギリス オーストラリアの nih も アメリカも全世界が調査しているが 発生源は武漢だ 中京の無能と腐敗が招いた これはバイオロジカルチェルノブイリ ソ連チェルノブイリと同様に 当局が情報を 隠蔽した チェルノブイリキエフ市民のことは 全く気にしなかった 西ヨーロッパや世界の人々がどうなろうと 当局は市民を守らなかった だから事実が判明したら 最初に中国人が 中共を問責する 次にアメリカ人が最後に世界の人々です

控訴と仰いましたが 宗教が世界に賠償金を支払う可能性は低いと思います アメリカ国内の資産を差し押さえできますか

可能性は十分ありますよ アメリカ議会で既に 資金差し押さえの大きな動きがある 9.11テロの時もサウジ政府を提訴した 9.11の遺族が サウジアラビアに500億ドルの 賠償請求を行った 我々は中国から主権免除を剥ぎ取る権利がある 州政府も個人も 連邦政府も賠償金を請求する 中京が破綻するまで これは習近平王岐山を含む ギャングたちへの警告だ アメリカやロンドン西ヨーロッパにある 彼らの資産はすべて差し押さえる 彼らは市民から金を奪い ドルに変換して海外の不動産を買い漁った ニューヨークやロサンゼルス ロンドン ベルグラビア ケンジントンナイツブリッジ マンハッタンでの不動産を没収する 世界中の人々が中共に賠償請求をする世界の人々は無実だ 特に湖北省武漢の中国人達に 充分な賠償金を支払うべきだ これで中共を破綻させる そんなことはできないとか言っている場合じゃない 世界中の人々が団結して中京を倒す 彼らはギャングとして中国を支配し破壊している 監視国家を樹立し 強制収容所があちこちにある まずファイアウォールを壊して 法の世界に引っ張り出す アメリカには優秀な弁護士がたくさんいる 中共は何年も控訴に追われるだろう 中共は破綻して倒れる 王岐山習近平及びその親族の全資産を差し押さえる そんなことはできないと言う人に言いたい 今はそれに向かって大きな努力を払っている 中国の市民が立ち上がり 中共武漢でのニュルンベルク裁判で有罪になる 中国人が宗教をどうするか決めればいい

あなたは前回のインタビューで ウイルスが中共を倒すと おっしゃいました アメリカが中共の崩壊に対して準備はできていますか アメリカ政府は中共の崩壊を望んでいますか

アメリカ市民が中共と対立する トランプを選んだのだから アメリカ人はうんざりしている 失業し年金ももらえないスポーツ観戦もできない 教会もラマダンも過越祭もできない それは無神論者で物質主義の共産主義者達が 死のウィルスを研究所から 漏らしたから 武漢市を破壊し 犠牲になった中国人は計り知れない 経済への打撃も計り知れない 全てファイアウォール の向こう側で起きた 中共の余命はあとわずかだ 世界中の人々の高潔な怒りが中国人と繋がる まず中共を破綻させてから倒す

アメリカと中国の経済は深く絡み合っています もし中国経済が崩壊したらアメリカ経済への打撃も大きい 現状からするとそれも心配ですよね

中国経済ではなく宗教の崩壊が必要なのですアメリカ人は誰一人として中国経済の崩壊は望んでいない 中国人は良識のある勤勉な民族です 香港や台湾やシンガポールの中国人 またアメリカ在住の中国人は皆豊かに生活している 中国人は法の支配のもとで 自由社会にいれば世界中で繁栄する ヨーロッパロンドン アメリカ香港で 中国人は繁栄し幸せです なぜ本土の中国人には 繁栄と幸福がないのか 愚かな人種差別だ 中共こそ人種差別をしている中国人を動物扱いし 外界の情報を遮断する 中国人は非常に優秀なのに 私の知り合いのアメリカ 香港台湾にいる中国人 そして本土の中国人も非常に勤勉だ 探究心があり 情勢に敏感だ しかし宗教は彼らを動物扱いし 外部のネットから遮断する 子供みたいに扱う 民主主義には時期尚早という言い訳をして インドやヨーロッパ アメリカやメキシコやブラジルが民主主義を採用できるなら 中国も民主主義を導入できる すべての悲しみ 苦痛 死 破壊は中共と 習主席や王岐山を含む 仲間たちのせいだ 彼らはやれるだけやるがいい 欧米のエリートやダボスの連中を丸め込むとか 好きなだけやると良い人々は報復を願っている 世界は中共の責任を問う

中国人に対して抱く尊重の念を聞き 大変嬉しく思いました中共は勘違いして あなたを罵倒しています 反中国派とか 中国人を憎んでいるとか それは誤りです 是非あなた自身のことをお話しください 中国との関わりについて

私の番組は中国語の字幕付きで 毎日放映している だから中国人も私の 思いを知っている 私は若い頃海軍にいた 10代から20代の青年の頃です 太平洋艦隊に属し 中国に駐留した 生まれは海軍基地のあるノーフォークだ 私は常に太平洋に行きたかった 中国に憧れていたから

なぜ中国に行きたかったのですか

幼い頃から中国は憧れの国でした 中国の歴史は本を読み アジアに親しみを持っていました特に中国です 子供の頃世界大戦の本を読み 第七艦隊に志願したかった 日本人にも親しみを持っている アジア文化に興味があった特に中国です 私の艦船が香港に寄港した時 1977年のことですが 香港に寄港し上陸して魅了された 香港と中国が好きになった それからゴールドマンサックスに入社し 何度も中国に行った 日本の商社と協力して会社を立ち上げた ときも香港で開業した 中国で会社を設立し上海にいたこともある ケーブルテレビの会社で フランス租界に滞在した ですから中国文化と社会が好きなのです しかし中国人の自由がないのを見ると 非常に腹立たしい 民主主義には時期尚早というばかりだ 中国人は最高の民族ですよ 香港や台湾やシンガポールには民主主義があるでしょう アメリカもイギリスも 中国人は法の支配と民主主義を与えられたら彼らは繁栄する問題は中国人の自由だけだ 中共は世界を狙う殺人組織だ 主に中国人を使って収容所で奴隷労働に従事させる パンデミック中共の本性が暴かれた 他人を罵倒すればするほど愚かに見える 中共武漢で反人類の罪に問われる ニュルンベルクのような裁判にかけられる

中共中国経済の話題に戻ります もし中共は今日崩壊しても 中国経済は 崩壊しないと思いますか

中国経済は崩壊しません 多少揺らいだとしても新しいシステムを構築すればいい ソ連崩壊後の東ヨーロッパのように 中国人が自由を謳歌し民主処刑を享受する ファイアウォールや社会信用システムもない 勇気ある李医師が 噂を広げたとして 訓戒処分されることもない 経済の落ち込みは多少あるだろうが もともと中国経済は崩壊寸前だった 中国の第1四半期は最悪だ 第2半期も良くない第二波の懸念もある もちろん北京の高官たちは安全だ 彼らは完全に安全な場所にいる ウイルスの怖さを知っているからだ 政権が倒れたら 中国経済は揺れるかもしれないがまた復活する 自由な中国は世界にとって意義がある 全世界が平和と繁栄を望むなら 中国人を自由にすることだ 欧米のエリートは中共に協力して 大儲けしただろうが このエリートも一掃するべきだ 世界の人々が一体となって 中国人が自由になるのを助ける

あなたが武漢研究所の科学者に接触したという 噂がネット上で広まっていますそれについてお話しいただけますか

噂についてのコメントは控えますしかし中国には良い人がたくさんいる 彼らは憤りを感じ内部から告発している 本土の中国人だけでなく香港などで真相を知っている人達が 内部情報を外に発信している 中共はもう嘘はつけない 中共は国民を非常に非常に恐れている 国民は中共の嘘と残虐さに辟易している 中国の人々はもううんざりしている 家畜のように扱われ 世界では二流と見られている インド中東 アフリカ ヨーロッパ メキシコブラジル 南米 アメリカ カナダで 皆ネットに自由にアクセスできる しかし中国人は北朝鮮やイランと同じ 市民は奴隷か家畜みたいな扱いだ 自由な交流も情報交換もできない 中国人は子供じゃない中国人は古代文明を持つ高貴な民族だ もう自由になる時期だ20世紀中国人は 独裁政権に抑圧されてきた 今のパンデミックは中国人を解放するだろう これだけは言う中国共産党を支持する人は人種差別者だ 排他主義者で 外国人恐怖症だ なぜなら中共は14億人を抑圧する史上最悪の人間の集まりだからだ 中共を支援する誰もが責任を問われるだろう この政権は必ず倒れる ナチスムッソリーニソ連が陥落したように 次は中共だ 歴史のゴミ箱へ捨てられる

もう一度お聞きします武漢ウイルス研究所の科学者と接触しましたか 本当に彼らはアメリカに亡命したのでしょうか

いずれわかる日が来るでしょう

その人物が証言するとか‥

私はそうは言っていませんいずれ分かります ネットの噂に対していちいち答えていたら 時間がなくなります どう展開するか見てみよう一つ言えることは中国にはたくさんの たくさんの 良い人々がいる 彼らは中共が情報を隠蔽したことに 憤りを感じている 中共が証拠を隠蔽し 見て見ぬふりをして武漢を破壊した 武漢市民の多くは親族を亡くし 年に一度の 清明節にも 行けなかった 親族の位牌を受け取れないから 北京政府が 全て行ったことだ ネットの噂には答えたくないしかしますます多くの中国人が真実を明かしている

話題はアメリカに移しましょう アメリカ CDC は中国に支局があります また nih は武漢ウイルス研究所に 370万ドル寄付しています この提携関係についてどう思いますか

Who barda オーストラリア nih などが 提携した理由は 中国人を支援したいからだ もちろん提携関係は見直しが必要だ今資金の流れを調査している ヨーロッパアメリカ オーストラリア の Who も 調査で明らかになる しかし支援した理由は中国人を助けるため 欧米は SARS の教訓を生かし 中国人に何らかの支援をしたかった SARS の再発を防ぐためだご存知のように我々は情報を入手できない しかし中共はそれを自分のプロパガンダに利用した 中共の邪悪さが分かる 市民のことは気にしていない 全ては明らかになるだろう 彼らの金の絡みも 人々は中共の責任を追及する しかし資金を提供したのは SARS の再発を防ぐためだった

アメリカの nih や CDC は 武漢ウィルス研究所のことを どれくらい把握しているのでしょうか

アメリカが把握しているかはわからない 岐阜はしていたがオーストラリアやアメリカの Who や nih は 参考実験室が香港にある提携関係にある機関がある しかし武漢研究所の科学者は中国人だ どうなるか見てみよう

アメリカ政府は370万ドルも寄付しましたが 武漢ラボ内で起きたことの 責任は問われないということですね

アメリカの責任はゼロだなぜならアメリカは資金を提供したが 監督責任はない アメリカは様々な研究機関に寄付している Who やアメリカ オーストラリア フランス イギリスの nih も同様です 科学者たちは寄付金で研究に打ち込める だからバイオロジカルチェルノブイリなのです 中共の管理がずさんだった デカンの CDC と P 2ラボ P 4ラボの 監督業務を怠った ご存知のように我々は情報入手できない 中共が握っているから 我々はまだ武漢にアクセスできない ゲノム配列が 正確なのかさえ分からない 中共は1月1日に海鮮市場を閉鎖し 徹底的に消毒した 理由は証拠を隠蔽するためだ 海鮮市場から来たという証拠を消すため 世界の調査機関と協力するのではなく 徹底的に証拠を葬り去った罪を隠すためです 証拠となる論文も全て削除し 情報を破棄したこれが武漢研究所の管理方法だ いずれ明らかになるだろう 管理体制が甘い武漢のラボで禁じられた実験を行っていた チェルノブイリ事故と全く同じだ 原子炉実験を行った職員は 経験不足で管理がずさんだった 訓練不足の職員がメルトダウンを起こした ソ連当局は情報を隠蔽した 当局の怠慢がバレることを恐れたのです武漢も全く同じだ だから中共は バイオロジカルチェルノブイリと呼ばれるのを嫌う チェルノブイリソ連崩壊につながったことを 北京政府も知っている ロイターが 習近平王岐山らが 恐れていると報道した 世界が彼らに対峙しているから 今は天安門事件の時よりも世界の反発は 大きい内部情報は中国の公安部からだ 北京政府は内部分裂している 習近平の派閥の間でも分裂している 理由は彼らが犯罪グループだから 内部闘争をしながら政権崩壊に怯えている チェルノブイリの前例を見ているから 政権が嘘をつき他人を批判すればするほど 事実が明らかになる 彼らはパニックしているはずだ

武漢ラボは禁止されている実験をしていた とおっしゃいました何の実験でしょうか

機能獲得実験を行っていたと思う あるいはそれ以上の実験も ショーンリン博士が タンパク質の一部に手を加えたと指摘した インドの科学者や HIV 研究で ノーベル賞を受賞した仏博士も 人工的なウイルスだと言った 私は生物学者ではないが 科学者たちが言っていることはわかる 何を示唆しているかも 全て調査されるべきだ 中共が情報操作し他人を罵倒しても構わない 実際中共はもう制御できない 中共が欧米で個人攻撃していても 証拠は揃っているその破壊力は世界規模だ 世界が中国共産党を追求し 中国人が中共を打倒するだろう 今北京エリートの間で熾烈な闘争が起きている 互いに責任を擦り付けているチェルノブイリ事故 の時のソ連当局と同じことが 起きている

あなたの知る限り ラボで製造されたという可能性はありえるわけですね

どんな可能性もあり得る 決定的な報告が出てくるまで ラボの科学者や全工程を徹底的に調査しなければ 生物兵器プログラムの全容に迫らなければ 人々は納得しない我々はウイルスの ことをほとんど 知らない どう変異するのかさえ知らない ただしこれらの情報はいずれ分かる チェルノブイリの全容は5時間ドラマで明らかになった 事実は明るみに出る 中共は好きなだけ情報を破棄し 証拠も隠蔽できるが中共が恐れているのはスティーブバノンではない ポピュリストや民族主義者ではない 中共が恐れているのは自国民だ 国民が嘘に気づくことを恐れている ラボで起こったことや政府が注目をするらしい 武漢の人々を見殺しにしたこと この政権は一瞬にして 3000万人から4000万人の 無実の中国人を殺す 皆知っているし中国人も知っている 今は次のステージへ移り 中共を歴史のゴミ箱へ捨てされる時期なのです

私からは以上ですが他におっしゃりたいことは

エポックタイムズの報道は素晴らしい この状況は始まったばかりだが アメリカヨーロッパ世界は待っています 中国人の苦しみを理解しています しかし結末はハッピーエンドです 中国共産党の消滅と 中国人の自由が待っています

最後に質問します あなたの好きな中華料理は何ですか 餃子ですか

餃子よりは北京ダックかな 中華料理は好きですが 特に北京ダックが好きです アメリカ料理よりも中華料理は美味しい 上等の中華料理があれば毎日でも食べたい

北京ダックは私も好きです 本日はありがとうございましたお体お大事に

どうもありがとう出演できて光栄です


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小説 心霊喫茶「エクストラ」の秘密―The Real Exorcist ―(大川咲也加)

心霊喫茶「エクストラ」の秘密―The Real Exorcist―

映画公開に先がけ、
原作ストーリー&ノベライズを発刊!
「憑依」「ポルターガイスト
「自殺霊」「地縛霊」「遠隔透視」――
フィクションや想像を超えた
「真実の悪魔祓い」を、
あなたは目撃する。


www.irhpress.co.jp


電車で片道1時間ちょっとのお出かけのおともに小説を選んだ。
すごく良くできている。
複数の物語が自然に連なって映画作品に仕上がっている。
経典や経文や修法が物語に溶け込むように引用されていて違和感がない。
教えを実生活レベルで理解できるように表現されているので、読む人に確実に教えが浸透して、実際の救済になるような作りになっている。


エクソシストものとしても物凄く分かりやすく、納得がいくんじゃないだろうか。
海外で受けが良さそう。


心の法則に対して多くの人に関心を持ってもらうきっかけとなるだろうし、これをきっかけに仏法真理を学びだす人も多いんじゃないかな。
と思った。



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I love you

昼があって夜があるように、ときには憂鬱なときもある。
まるで冬枯れの季節に入ったかのようだ。


そういう気分をすなおに味わうのもまた良い。